各縣市長就職週年記者會、臺中縣政府、台南縣政府、彰化縣政府、台北總統府總統及副總統蒞臨各記者會、鹿港龍山寺落成典禮主持人。

全國廣播唯一進駐總統府主持記者會及總統府外大廣場活動主持、馬總統蒞臨記者會主持人 AC Nielsen廣播大調查,領先同時段各台勇奪收聽率No.1。

2004年起擔任世界三大文化宗教活動-「大甲媽祖國際觀光文化節」媽祖遶境起駕觀禮臺主持人、國台語雙聲帶。蘋果日報、聯合報、中國時報、民生報、自由時報、大成報、星報等各大報多次報導。

 

主持風格:
近二十載廣播專業,聲音極具感染力,與來賓對談常妙語如珠,代表作為下班路況節目『晚安一六八』,外場主持經驗豐富,多語能力,文筆洗鍊,寫過兩年咖啡生活專欄,做過近千場口語表達領域的演講。

個人簡歷:
大甲媽祖國際觀光文化節英語即席口譯,CAS十大台灣好米博覽會主持人,臺中世貿國際旅展開幕典禮主持人,大臺中元宵燈會主持人。

【學歷】
中國文化大學哲學學士、哲學碩士(72年9月~75年6月)
 法國巴黎第七大學民族學博士班
【現任職務】
國家文化藝術基金會董事
國立中正文化中心戲劇組評議委員
國立傳統藝術中心戲劇組諮詢委員
文建會傳統藝術、民俗及有關文物中央層級審議委員會委員

 

 

新藝芳歌劇團は民国六十八年(1979年)に成立しました。劇団の創設人呉光弘先生は、経験が豊富で技芸に優れた歌仔戲(台湾の民俗劇)の芸人を網羅し、新しい理念のもと、新しい観念を導入し、質実な民間芸術に新生命を注入し歌仔戲の文化価値を高めるよう劇団を指導経営してきました。

現任の団長王英峻先生は、新世代の金光劇(「布袋戲」・・・台湾の伝統的人形劇の一種)を創造しました。空飛ぶ人形、變臉(変面:顔の化粧や仮面の早変わりの技)や弓を射る等の演出を行い、また、大胆に旧来の演劇の物語の内容から離れ、新しい登場人物を加えること、新世代の趣向を凝らすこと、さらには人形も現代的な風貌に改めること等により、若年層の観衆の獲得と旧来の観衆の維持に努めています。

世淵獅藝館(獅子舞団)は1992年に成立したもので、台中市清水区にあります。既に連続して数年にわたり獅子舞競技大会や国内外の獅子舞競技に参加しており、その卓越した獅子舞の芸は各界の好評を得ています。

楽団は2011年の成立以来、絶え間なく音楽に新たな息吹を吹き込み、新しい要素を音楽に取り入れ、ハイクオリティーな演出に努めています。常に多数のイベントや結婚式会場に呼ばれて演出を行っています。

楽団は古典管弦楽の演出を主にし、音楽劇の演出も行い、多様性に富んだ音楽の演出を心がけています。楽団は、2010年に劇場を創設し、積極的に演劇教育を行い、持続的に毎年、新しい音楽劇の創作を目標とし、多元的芸術の結合を図っています。また、他の楽団との交流や他の都市と演出を通じての交流も目指しています。

台中市「校長星光薩克斯風團」は成立して6年になります。これは后里区七星国民小学校の校長、黄財源が中心になって立ち上げたものです。黄校長は后里区の多くの住民にサックスホーンを習うこと呼びかけ、そして集まった住民で当団を結成ました。団員は休日等を利用して練習に励んでいます。そして、現在では熟達の域に達しており、色々な催しに呼ばれて演出を行う楽団になっています。

豐陽國民中学は特色に富む中学です。舞踏芸能人材の育成を旨とし、音楽と舞踏を結合した演出方式で、学生の芸術素養と演出の情熱を高め、持続性のある芸術文化の推進に努め、率先して一般民衆に芸術の美を体験させることを行っています。

「大甲五十三庄傳統國術舞獅(虎)技藝委員會」に属する八つの武術館獅子舞団の演出の内容はそれぞれ異なっています。それらは、出洞進場(洞から出る:登場)、嘻戲(いたずらをする)、跳躍(ジャンプ)、翻身(宙返り)、舔腳(足をなめる、浄身(身を清める)、「獅鬼仔」戲獅(童の恰好に扮した者がおどけながら獅子を挑発し、それに対する獅子の反応で観客の笑いを誘う)、睡獅(居眠りをする)、咬尾巴(尻尾をかむ)、繞場(会場を一周する)及び入洞退場(洞に入る:退場)等です。それぞれ演出の項目は異なるものの、各獅子舞団とも団員の技術と動作は熟練を極め、造詣の深さは芸術の域に達しています。